毎日、水筒に飲み物を入れて持ち歩いている私ですが、今日は用意したのに家に置いてきてしまった。その代わりに、キッズスペースあしたばさんで入れていただいた、美味しいコーヒーと私が持参した「ハーブティー」を参加者の方と楽しむことができた。
ハーブティーは、もちろん美味しかったのだけれど、あれはティーが美味しいというより、石野田さんが丁寧にお茶を入れてくださったからだと思う。お茶を飲む時は、最近本当に「美味しい豆やお茶と入れ方の両方がポイントだなー」とつくづく思う。
石野田さん、ご馳走様でした。
ところで、今日持ち歩こうと思ったお茶というのは、先月ダンスの先生と一人のダンサーが中国へ出向き、お土産にと用意してくれた「ウーロン茶」。
家に帰って、もちろん水筒のお茶は飲み干したけれど、何より面白いのが、日本人向けの商品への紹介文。
意味は何となくわかるけど、日本語では絶対に使わない漢字もちらほら見受けられる。